Physical Performance Coach  /  木戸 陽介

科学が証明した勝者たちの
パフォーマンス向上
トレーニングを

今、あなたに。

知れ。磨け。進化せよ。

ATC  ·  CSCS  ·  15年のキャリア  ·  8競技サポート

ラグビー選手のフィールドトレーニングを指導する木戸陽介
Yosuke Kido

サービス

何を、どう伸ばすか。

競技者の身体を、評価からプログラム設計、実行、修正まで一貫して見る。オンラインでも対面でも、目的は同じ。自分の身体を理解し、競技で使えるパフォーマンスへつなげること。

マット上で身体の使い方を指導するコーチング風景

個人・グループ
セッション

身体能力評価、動作分析、トレーニング設計を組み合わせ、選手ごとの課題と武器を整理する。

  • Zoom / 対面対応
  • 動作分析
  • 個別プログラム
詳しく見る
野球選手の動作を測定しながら競技別パフォーマンス開発を行う様子

競技別
パフォーマンス開発

野球、ラグビー、競泳、陸上など、競技動作に必要な身体能力とトレーニングを接続する。

  • 競技特性
  • 出力向上
  • 動作リスク管理
記事を読む
選手と指導者に囲まれて実技指導を行うチームサポートとコーチ育成の様子

チームサポート
コーチ育成

チームの評価体系、トレーニング設計、コーチングの思考法を現場に合わせて構築する。

  • チーム評価
  • セミナー
  • コーチ育成
活動を見る

Philosophy

信念。

01 — WHY I COACH

あなたの感情が、
原動力だ。

悔しくて、もっとうまくなりたい。楽しくて、もっと高みへ行きたい。どちらでもいい。

その感情から来る自己研鑽の意志を持つ選手のそばに、私はいたい。

02 — WHAT I LEAVE BEHIND

自信を、
残す。

数値は記録に残る。技術は身体に残る。それより先に残したいのは、自分の身体を信じる力だ。コーチングが終わった後も、その自信は消えない。それが、本当の成果だと思っている。

03 — HOW I WORK

形に、
縛られない。

教科書の方法が、目の前の選手に合うとは限らない。その人の身体を読む。その人の文脈で考える。型にはめるのではなく、その人だけの答えを見つける。

伸ばし方

知る。磨く。進化する。

01 知る。 Assess & Understand

スポーツのパフォーマンスには、複数の要素がからんでくる。スキル、テクニック、アビリティー、フィジカル——それぞれが絡み合い、競技の結果をつくる。感覚だけでなく、データを通して。主観と客観を重ね合わせ、何が課題で、何が武器になるのかを見極める。

身体能力測定 動作分析 主観評価 客観評価
02 磨く。 Design & Coach

把握した現在地から、その人だけのプランを設計する。型にはまらず、身体と対話しながら介入する。武器をさらに鋭く、課題をひとつずつ削っていく。動きの質と出力を、高めていく。

個別プラン設計 動作改善 フィジカル強化 動作リスク管理
03 進化する。 Evolve

武器を磨き、課題を克服していくことで、選手は変わっていく。それまで想像を超えるパフォーマンスに、いつの間にか手が届いている。それが本当の進化だ。数値が上がることより、自分で考えて動ける選手になること。

パフォーマンス向上 自己信頼 自己研鑽

Foundation

根拠。

ATC — Athletic Trainer Certified CSCS — Strength & Conditioning Specialist Movement Assessment
01 — 「知る。」を支える

身体を、読む。

スキル、テクニック、アビリティー、フィジカル——スポーツのパフォーマンスを構成する複数の要素を、正確に読み解く力がある。解剖学・神経生理学の知識を土台に、感覚だけでなく構造として理解する。何が課題で、何が武器になるのかを、データと観察から見極める。

解剖学 神経生理学 動作分析 動作リスク管理
02 — 「磨く。」を支える

動きと出力を、設計する。

科学的根拠に基づくピリオダイゼーションがあるから、武器を鋭くし課題を削るプランを設計できる。何を、いつ、どれだけ積むか。感覚ではなく、構造として組む。その人だけの答えを、設計図に落とし込む。

ピリオダイゼーション 最大筋力 爆発的パワー 持久力開発
03 — 「進化する。」を支える

目で、捉える。

数値に出ないものを見る目があるから、想像を超えた進化を引き出せる。動きの中にある微細なズレ、代償、まだ眠っている可能性——それをコーチングアイで捉え、選手が自分でも気づいていなかったパフォーマンスへと変える。

動作観察 コーチングアイ 動作介入 巧みさ向上

対応競技

サポートスポーツ

野球選手
Baseball
🏊‍♂️
トライアスロン
(アイアンマン)
Ironman
🎿
スキー
ジャンプ
Ski Jump
🏊
競泳
Swimming
🥎
ソフト
ボール
Softball
🏃
陸上選手
Athletics

コーチング

始める。

トレーニングはしている。
でも、本当に自分に合っているかわからない。

教えてもらいたい。
でも、誰に頼めばいいかもわからない。

競技レベルを問わず、自分の身体と本気で向き合いたい選手へ。

その選手のためのコーチングです。
Group · 2名まで

グループセッション

仲間と一緒に、互いの動きを見ながら進化する。

  • Zoom / 対面
  • 60分セッション
  • 2名同時・個別フィードバック
  • グループ共有プログラム
  • 月額 / 単発 どちらも対応
  • LINEでのフォローアップ
Team

チームセッション

チーム全体のフィジカルパフォーマンスを底上げする。

  • Zoom / 対面
  • チーム規模に応じて対応
  • チーム評価・課題分析
  • チーム向けプログラム設計
  • 継続サポートも対応
料金はLINEにてご案内します
まずLINEで相談する

活動

活動。

屋外フィールドでのラグビーチームトレーニング
01 —

ハイパフォーマンス
コンサルティング

チームや組織のパフォーマンス戦略を設計する。科学的根拠に基づいた評価体系の構築から、長期的な成長プランの策定まで。勝つための環境を、構造的に作る。

海外のコーチ教育現場で指導者と撮影した写真
02 —

コーチ育成

次世代のコーチを育てる。ATC・CSCSの知識と現場経験を統合し、形に縛られないコーチングの思考法を伝える。選手を伸ばせるコーチが増えることが、スポーツ界を変える。

スポーツサイエンスの講義を行うセミナー風景
03 —

セミナー活動

フィジカルパフォーマンスとスポーツサイエンスをテーマに、実践的なセミナーを開催。選手・指導者・トレーナーを対象に、現場で使える知識と視点を提供する。

スライドを使って柔軟性について講義する様子
04 —

講師活動

大学・専門学校・研修プログラムなどで講師として登壇。解剖学・運動生理学・ピリオダイゼーションから、コーチングの思想まで。知識を次の世代へ渡す。

お気軽にご相談ください

LINEで問い合わせる

Track Record

実績。

15 Years of Experience
8競技 Sports Supported
10チーム Teams Supported
Team Support

横浜DeNA
ベイスターズ

Team Support

東京ガス
野球部

Team Support

ラグビー7s
日本代表

Championship

横浜DeNAベイスターズ
優勝

Championship

ユース男子ラグビー7s
アジアシリーズ優勝

Elite Coaching

国立スポーツ
科学センター
オリンピア指導

記事

考える。

野球パフォーマンス

野球選手のパフォーマンスを上げるトレーニングとは

球速、打球速度、走塁、守備。野球選手の身体能力を競技動作につなげるための評価と設計。

オンライン指導

スポーツ選手向けオンラインコーチングの選び方

オンラインでも成果につなげるために見るべき評価、個別設計、フィードバックのポイント。

資格と専門性

ATC・CSCSとは?トレーナー選びで見るべき資格

資格だけで選ばない。スポーツ選手がコーチを選ぶときに見るべき専門性と判断基準。

メンタルパフォーマンス

ミスより、反応に目を向ける。

同じ三振でも、ふたりはまるで違う反応をした。エリート・マインドセットとは才能でも性格でもなく、状況の「見方」の習慣だ。

環境とパフォーマンス

能力と成果を決めるのは意思力ではなく環境だ

個人主義・完全決定論・環境論——3つの世界観と、スポーツ科学が示す「環境設計が最大の自己投資である」理由。

子育てと組織論

子育てと組織論は、同じ構造を持っている

「超自由 × 応援」と「多様性 × 選択圧」——スケールは違っても、同じ法則が貫いている。

悔しいでもいい。楽しいでもいい。
何かしなくちゃいけないと思っているなら、
一緒に進化しよう。

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